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20190717夢イメージ

SNSアカウントの自己紹介欄には前向きな夢を書こう

ウェブサイトを開設し、
ブログの設定が終わり、
SNSアカウントを作ったら、

いよいよ記事の投稿開始です。
投稿したら、それをSNSで配信していきます。

ですが、その前にもうひとつだけやる事があります。
それは、SNSアカウントの自己紹介欄の記載です。

Twitterの場合、プロフィール欄です。

ここはかなり重要です。

記事を投稿してツイートした時、
関心を持った人は、次にツイート主であるあなたのプロフィールを読むと思われるからです。

つまり、プロフィール欄は「記事への関心」を「あなたへの関心」に転換する道具なのです。

プロフィール欄には3つの事を書きましょう。

1つは、あなたのウェブサイトアドレス。
2つ目は、あなたがしている事、ストーリーが入ればより良いです。
3つ目は、あなたの夢です。

基本的には、これ以外の事は書いてはいけません。
(書いていいとしたら、ちょっとした冗談みたいな事です。)

1つ目は、あなたのプロフィールを見た人が
ウェブサイトも見てくれるようにするためのものです。

ツイート ⇒ プロフィール ⇒ ウェブサイト ⇒ 顧客化
と言う流れを作るためには、
ウェブサイトアドレスは必須です。

ウェブサイトを開設していれば
アドレスは存在するので、
「書く内容」に困ると言う事はないと思います。

2つ目は、既に活動を開始いるのであれば、
どういう活動をしているかを書けばよいでしょう。

活動を開始した直後とか、
将来、半農生活をしたいと言う夢だけあって、
まだ、何もしていないと言うような時は
何を書いていいか分からないかもしれません。

そういう時は、「将来、半農生活をしたいと考えていて、
模索を始めました」と言うような事を書けばよいと思います。

「模索」と言うのも立派な活動だからです。

「いずれ、半農生活をしたいから、模索を始めた」と言うのも
れっきとしたストーリーです。

読み手から見て「分かりやすい」お話です。

「始めたばかりで何も分かりません」
「初心者です」
等は、先に挙げた3項目のいずれにも該当しませんので
書く必要はありません。

そんな事を書いても読み手をウェブサイトに誘導する役に立ちません。
プロフィール欄の限られた字数は、もっと役立つ事に使いましょう。

3つ目は、将来、どうしたいかと言う前向きな夢を書けばいいと思います。
「いずれは半農生活をしたい」も前向きな「夢」です。

あなたの夢に共感してくれる人が、顧客になってくれる人です。

ですから、その夢をきちんと書きましょう。
夢を書かないで顧客づくりはあり得ません。

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菜園起業の稼ぎ方

全部タダじゃないけど、出来るだけゼロ円に近い菜園起業のためのIT活用術

ウェブカートイメージ画像

ウェブカートは必ずしも必要ではない

ウェブサイトには、自分の「売り物」を載せて
「申し込みボタン」を付ける事が大切だと
お話しました。

ウェブサイトに載せるべきなのは「自己紹介」と「参加メニュー」
ウェブサイトには「申し込みボタン」をつけよう

家庭菜園や市民農園程度の畑もないし、
半農生活もしていない

将来、やりたいと言う夢だけはあると言う状態でも、
自分がやりたいと言う気持ちをTwitterに発信していれば、
「フォロワー」と言う売り物があるともお話しました。

「フォロワー」と言う「売り物」がある

今までのお話でおわかりの方もいらっしゃると思いますが、
「売り物」を売るのに「ウェブカート」は必ずしも必要ではありません。

「ウェブカート」が「必要」と言うよりも、
「役に立つ」のは、定型的な品物をネット通販している場合です。

「フォロワーになって下さい」とか、
「今度、こんな集まりをやるので来てください」

と呼びかける場合、
ウェブカートは役立ちません。

より正確に言えば、フォロワーとか催しとかと言う売り物は、
ウェブカートに載せようがありません。

この手の「売り物」を売るには、
直接、Twitterのあなたのアカウントや
催しへの参加申し込みフォームへのリンクボタンを作っておく以外に
方法がないのです。

ウェブサイトを作って、活動を始めるのは、
あなたの事をより多くの人に知ってもらうためです。

フォローや催しへの参加を呼びかけるのは、
「知ってもらう」ための手段です。

「知ってもらう」のに、ウェブカートは不要です。

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ウェブサイトには「申し込みボタン」をつけよう

ウェブサイトを作り、
「売り物」を載せた。

売り物は、
自分が育てている野菜でも
菜園体験でもかまいません。

畑を持っていない、半農生活もしていないなら、
Twitterアカウントのフォローをして下さいでも
かまいません。

「フォロワー」と言う「売り物」がある

売り物を並べたら、絶対に必要なことがあります。
「申込みボタン」をつける事です。

売り物が何もなく、アカウントのフォローをしてほしいと言う場合には、
フォローボタンでかまいません。

要はウェブサイトを見た人が、あなたの「売り物」を「買える」ようなボタンを
付けることが大切なのです。

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菜園起業の稼ぎ方

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「フォロワー」と言う「売り物」がある

ウェブサイトを作り、そこに「売り物」を並べろと
言われても、

まだ畑もないし、野菜も育てていない。

まして、菜園起業や半農生活なんて先々の話。

何も売るものなんかない・・・

菜園起業&半農生活に興味があっても、
まだ踏み出していない人はこんな風に思ってしまうかもしれません。

果たしてそうでしょうか?

売り物はあります。

それはあなた自身です。

「半農生活をしたい」と考えているあなた自身が売り物になりうるのです。

半農生活をしたい、
半農半Xの「農」の部分でもお金を稼いで菜園起業できたらいいな、

そう言う願望を持っているあなた自身を売りましょう。

ウェブサイトに載せる自己紹介は、
自分の願望を書けば十分です。

「将来、半農半Xの生活をしたいと思っている○○(名前)です。」
と書けば自己紹介になります。

そして、日々、半農生活について思ったこと、した事をウェブサイトに投稿していきましょう。

例えば、半農生活について書いてある本の事だけでも、
何回も投稿が可能です。
「今日は半農生活についての本があることを知りました。」
「この間知った半農生活についての本を注文しました。(届くのが楽しみです。)」
「この間頼んだ半農生活についての本が届きました。(読むのが楽しみです。)」
「半農生活についての本を少しだけ読みました。(まだ全部読んでいませんが、とりあえず、今のところは面白いと思います。)」
「半農生活についての本を読み終わりました。全部読んでの感想は○○です。」

開設したウェブサイトにブログ機能がついていれば、こういう風に毎日投稿をする事が可能です。

無料で「広告非表示」、ブログ付きウェブサイトを作る

そして、投稿する度に、Twitterで投稿記事のURLをシェアするようにしましょう。

こうした投稿をシェアしているあなたの「Twitterアカウント」をフォローして下さいと
呼びかけましょう。

「フォローして下さい。」これが、あなたの最初の「売り物」になります。
フォロワーになると言うことは、「無料」かもしれませんが、
相手があなたに関心を持ち、自分から行動しないと出来ません。

フォローすることによって、あなたの活動について「投稿記事のシェアを観る」と言う形で
参加した、

つまり、「あなた自身」を買ってくれたわけです。

だから、「フォローして下さい」は立派な売り物です。

え?、ウェブサイト開設が先で、SNS活用は後、
ウェブサイトに売り物を載せろって言ってたみたいだけど、
「フォローして下さい」が売り物だとすると、
Twitterアカウントがないと売り物の載せようがない?

そのへんの具体的な手順は、次回、また取り上げます。

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菜園起業の稼ぎ方

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SNSは集客の道具だから「売り物が先」が当然

前にも書いた通り、ウェブサイトの開設が先で
SNSの利用はその後です。

「ウェブサイトが先、SNSの活用は後」なわけ

ウェブサイトがネット上における菜園起業&半農生活の活動拠点であると言うことは、
ウェブサイト=お店であると言うことです。

通販をしていなくても、カートが備わっていなくても
ウェブサイト=お店です。

通販とかカートと言うのは「売り方」の問題に過ぎません。
実店舗でもキャッシュレス決済が出来る店も出来ない店も、レジがある店もない店もあります。
屋台だろうと移動販売だろうと「店」は「店」です。

ウェブサイトに「参加メニュー」を載せた時点で
あなたの店は始まったのです。

そして、SNSは集客の道具です。
チラシと同じです。

ウェブサイト開設前にSNS活用を始めると言うのはどういう事かと言うと、
店も売り物もないのに、チラシをばら撒いているようなものです。

ウェブサイト開設が先、SNS活用は後と言うのは、
お店を開き、品物を揃えてから、チラシを配りましょう

と言っているのと同じで、
商売としてはごく当たり前の事なのです。

え?、開店前に「いついつ開店するから来てくださいってチラシを配る店もある」ですって?

その場合でも、店が出来ていて、売り物が準備されていますね。
チラシ配布より販売開始のタイミングが遅れるだけです。

ウェブサイトの場合でも、
「いついつから販売します」とSNS投稿するのはアリです。

ウェブサイト開設が先、SNS活用は後に変わりはありません。

さて、次回あたりから、まだ具体的に野菜を育てているわけでも
菜園教室を開いているわけでもなく、
畑すらないのに、

「売り物」って言われても
どうしたらいいか分からないと言う方が

用意できる「売り物」について説明することに致します。

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ウェブサイトに載せるべきなのは「自己紹介」と「参加メニュー」

半農生活&菜園起業のネット上の活動拠点である
ウェブサイト。

開設したら何を掲載すべきかと言うと、
自己紹介と参加メニューです。

つまり、ウェブサイトを観ている人に
1)自分は何者であるか?
2)何をしているか?
3)活動に参加したいと思ったら、どうすればいいか?

の3点が伝わるようにする事が大切です。

3)の「参加メニュー」は意外と無視されがちですが、
必須項目です。

なぜならば、これこそが、菜園起業をするあなた自身の「売り物(=商品)」だからです。

仮にまだ半農生活の「準備中」であったとしても、
何らかの形であなたの活動を応援してもらう具体的な行動に
参加してもらう方法を用意して
提案することは可能です。

そして、そうやって、参加方法を提案する経験が、
将来、お金を稼ぐ上でも役に立ちます。

その意味で、ウェブサイト開設段階から
「菜園起業は既に始まっている」
と言えます。

そう言われても、野菜を育てているわけでも
菜園教室をやっているわけでもない、

どうしていいか分からないと言う方のために
次回以降、また説明をしたいと思います。

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「ウェブサイトが先、SNS活用は後」なわけ

「SNS活用術」と言いながら、最初にやるべきことはウェブサイトの開設と述べ、
延々、ウェブサイトについての説明をしてきました。

SNSの話は?、TWITTERやFACEBOOKやLINEやInstagramの活用はどうしたらいいの?
ブログの事は?

そう言うお話しは全部後回しです。

SNSはフロー、ウェブサイトに付随するブログはストックです。
つまり、SNSに投稿された情報は「流れて」行ってしまうものです。

たまに何年も前の投稿を観る人がいて、
リツイートしたりして、
それがきっかけで「炎上」する事も起きますが・・・。

通常、あまり以前の投稿は気づかれません。
これに対して、自分のウェブサイト内の投稿記事は、
その場所に溜め込まれているので、

後でまとめて「特集」を組む事もできます。
前にこんな事を考えていたんだけど、
改めて、この件について、みんなの意見を聞きたいと言うような
事を、それこそ、SNSに投稿する事も可能です。

一年間、こんな事をしてきた、考えてきた、
来年はこうしたい、こうしよう
なんて計画を練るのにも役立ちます。

計画づくりに先立って、他の人の意見を聞く事にも使えるでしょう。

つまり、ウェブサイト内に投稿が蓄積していくと、
後から様々な再利用が可能なのです。

SNSの活用は、ウェブサイトの開設後に考えるべき事です。

そういうわけで、当面は、ウェブサイトについての説明を続けます。

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菜園起業の稼ぎ方

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デザインイメージ写真

デザインは稚拙でもよい

この特集の主題は「地味に気楽に稼いで輝く」です。

派手に脚光を浴びるような事がなくても、
気楽に稼いで生きていければそれでいい

稼げれば、すなわち、成功すれば、意外と注目は集まり、
「輝く」事も出来ます。

そして、将来、あるいは現在の半農生活や菜園起業のために
ウェブサイトを開設しようとしているあなた、
今は稼げなくてもいつかは稼げるようになるためには、

デザイン技術は不要です。

そんなものは、全く要りません。

なぜ、要らないか?をご理解して頂くため、
あるIT会社の社長さんから聞いたお話しをご紹介します。

あるところに、油ギトギト、中年オヤジの
中小企業の社長がいた。

このギトギトオヤジが作った
コテコテデザインのウェブサイトと

デザイナー女子が作った可愛らしいサイトで
どちらが実際にモノが売れたかと言うと、

ギトギト・コテコテの方。

なぜか?
ギトギトでもコテコテでも
その中小企業の社長は、
「売りたいモノ」が明確にあったからです。

コテコテデザインでも、
「これを買って下さい」と言うメッセージが
ウェブサイトからはっきり伝わってきたから
売れたわけです。

デザイナー女子の作ったサイトは、
華やかだったり、可愛らしかったりしたかも
しれないけれども、

「コレを買って下さい」と言うメッセージが
あんまり伝わる代物ではなかった。

そう言う事です。

ですから、デザインとか、(後、ウェブ制作技術とかも)
稚拙でもテキトーでも全くかまいません。

あなたが売りたいモノがハッキリ表現できていれば、
そのモノは売れます。

売れれば稼げます。

え?、今のところ、何を売りたいか、
と言うか、何をしたいかも見えていない・・・

どうしよう?

そう言う人には次回以降、またご説明を致します。

自動車教習方式、2日間で基本技術を学ぶ。半農予備校・菜園起業大学の基礎講習
菜園起業の稼ぎ方

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日々の想い、イメージ写真

ブログ機能付き&広告非表示なら、とりあえず大丈夫

菜園起業のネット活用で
最初にする事は、ウェブサイトを開設することだ
とご説明しました。

第一歩はコレ!・・・ウェブサイトを開設しよう

ウェブサイトの開設にあたっては、
ホスティングやウェブサイト開設等のサービスを利用するのが
一般的です。

では、どんなサービスを選べばよいのでしょうか?

第一には、ブログ機能が付いている事が重要です。

まだ、半農生活自体を始めていなくても、
日々、何かを書いてみる事がアタマの中の整理につながります。

書く内容は、
関心がある、いつかはやってみたいと言うような想い、

農業について、こんな本を読んでみた、
こんな事を調べてみた

と言った日々の感想でかまいません。

読んだ人と交流が始まり、
思わぬ展開が生まれる可能性もあります。

とにかく、出力する事が大事なのです。
そして、出力するためには、「ブログ機能」・・・
つまり、記事を投稿出来る機能が、
ウェブサイトに付随している事が必要になります。

ブログを作るだけなら、無料サービスもたくさんあります。
しかし、無料サービスは広告料で運営されている事が多いため、
自分の活動とは関係のない色々な広告が表示されてしまいます。

これはかえってマイナスです。

広告表示がされないブログ付きのウェブサイトを作る方法として、
「Blogger」の利用があげられます。

正確に言えば、Bloggerは、その気になれば、ウェブサイトのようなものも
作成出来る無料ブログサービスですが、
当初段階では、これで十分です。

Bloggerについての解説は、こちらを御覧ください。
無料で「広告非表示」、ブログ付きウェブサイトを作る

菜園起業サロン会員の方には、運営サポートもしています。

ウェブで何かを販売してみたい、
だからカート機能がついていた方がいいんじゃないかとか、

プレゼンのためにスライドショーが出来た方がいいんじゃないかとか、
色々、考える事はあるでしょう。

しかし、カートやスライドショーは、当初段階では
考えなくてもよいと思います。

必要になったら、その時に考えれば大丈夫です。

スライドショーや動画は、Bloggerでも配信可能です。
カートは、どこか安いウェブカートサービスを利用する事にして、
そこへのリンクを張っておけばよいでしょう。

半農生活&菜園起業に関するあなたの活動、ないしは日々の想いを
紹介できる最低限の機能、

それがブログ付き、広告非表示ウェブサイトです。

まず、そこから始めましょう。

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菜園起業の稼ぎ方

全部タダじゃないけど、出来るだけゼロ円に近い菜園起業のためのIT活用術

ウェブサイトイメージ写真

第一歩はコレ!・・・ウェブサイトを開設しよう。

地味に気楽に稼ぐ菜園起業のために、
ネットで最初にすべき事は、

ウェブサイトの開設です。

菜園起業は、個人の半農生活を社会的な活動にする事によって
成り立ちます。

そして、ウェブサイトは、ネット上における菜園起業の活動拠点です。

いや、そう言うけど、ウェブサイトのタイトルはどうするんだ?
まだ、半農生活そのものもしていないし、
社会的な活動なんて何もしていない・・・

そう心配していらっしゃるそこのあなた。
何にも心配は要りません。

タイトルは、「〇〇市の農業を考える会」みたいなものでかまいません。

実は、半農生活を社会的な活動にする上で有効なのが
「会」を作る事です。

「会の作り方」については、別途、解説をしようと思っていますが、
少しだけここで説明しておくと、
「会」は一人でも出来ます。

会員を集めることは不要です。
と言うか、あなたのしている事を社会的な活動として
表現したものが「会」です。

「会」の名前を冠したウェブサイトを作れば、
あなたのしている事は、それだけで社会的な活動になります。

会の名前とか、活動内容とか、あまり深く考える必要はありません。
そもそも、当初段階では、何をしていいか分からないのが実情でしょう。

活動内容=ウェブサイトに載せる内容は、
「農業についての本を読んだ」
「農業についての話を聞きにいった」

と言うような事でかまいません。

要はそれらの事一つ一つを
「個人の内面で考えている事柄」ではなく、
「社会的な活動として表現する」事が重要です。

ちなみに、ウェブサイトの開設には
そんなにお金はかかりません。
タダでやる方法もあります。

それから特殊な技術を持っていないと出来ないと言う事もありません。
ネットに写真をアップする程度の事が出来る人なら誰でも出来ます。

そのへんは、また次回以降開設をしていきたいと思います。

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